2026年3月26日木曜日

測量士・浦島太郎物語 〜山の現場で谷に滑り落ちたら竜宮城だった〜


昨今、生成AIがいろんなところで取り入れられております。
みなさんも既に使っていることと思いますが……

測量士を主人公に、AIに短編小説を書いてもらう 、ということを思いつきまして。

“40代バツイチ測量士が山の現場から滑り落ちたらそこは竜宮城だった。
という1500字程度の短編小説を書いて”

というプロンプトを与えてみたところ、これが秀逸だったので、ここで公開しようと思いまして(( ´∀`))
(若干、突っ込みどころもありますが、それはご愛敬ということで)

なんで思いついたかって言いますと、今年度の現場で、
“これ滑り落ちたくねぇな~(ノД`)・゜・。”と思うところを担当しまして……

そこが、昔の墓地だったエリアだということもあり、若干、雰囲気がですね、何かありそうな感じだったので、そこから物語の着想を得ました。

それでは早速、どうぞ↓